北海道アウトドア情報

中級キャンパーが独断で選んだ北海道のキャンプ場おすすめ11選

道内に250軒以上あると言われているキャンプ場ですが、今回はその中でも我が家が特に気に入っているおすすめキャンプ場11選を紹介。

我が家のキャンパーレベルは中級クラスなので、自然と一体化できるキャンプ場というよりは利便性や付加的要素で選んでいます。

上級キャンパーの方には物足りなく感じるかもしれませんが、キャンプ初心者の方やファミリーキャンパーの方にはおすすめのキャンプ場ばかりですよ。

※記事内の情報は執筆当時のものです。最新情報は公式サイトをご確認ください

北海道おすすめ「支笏湖美笛キャンプ場」

美笛キャンプ場

マップコード 545 811 478*21

電話番号 090-5987-1284(受付時間 7時~19時)

チェックイン 7:00~19:00

チェックアウト 7:00~11:00

美笛キャンプ場公式サイトはこちら

支笏湖美笛キャンプ場

我が家が何度もリピートしている大好きなキャンプ場と言えば、支笏湖にある美笛キャンプ場。

ほぼ手つかずの自然が残されているのに、不自由を感じることなくキャンプできるのが大きな魅力。

支笏湖美笛キャンプ場

湖面や森の中などテント設営場所をいろいろ選べるので、何回行っても楽しめるのも大きな魅力。

支笏湖に沈む夕陽

支笏湖に沈む夕陽を見ながらビールを飲むのは至福のひと時です。

同じ支笏湖のキャンプ場と言えばモラップキャンプ場もおすすめですが、美笛キャンプ場の方が売店やシャワーなどセンターハウス内の設備が充実していますし、サイトのバリエーションも豊富。

▼参考記事はこちら

【美しい湖畔で贅沢な時間を】モラップキャンプ場(支笏湖)のおすすめポイントや注意点

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支笏湖美笛キャンプ場炊事棟

ウォッシュレット式の清潔なトイレや綺麗な炊事棟があったり、ゴミを捨てることができるのも嬉しいポイント。

支笏湖でカヌー

とにかく居心地のいいキャンプ場なので、連休時や週末は少し早めに到着できるような計画を立てましょう。

▼参考記事はこちら

【北海道人気ナンバー1】支笏湖美笛キャンプ場パーフェクトガイド!注意点や覚えておくと良いことを詳しく解説

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北海道おすすめ「月形皆楽公園キャンプ場」

皆楽公園キャンプ場

マップコード 575 322 483*42

利用可能期間 例年4月下旬~10月末

料金 一人200円(清掃費)

チェックイン・アウト時間 基本的に自由 

皆楽公園キャンプ場公式サイトはこちら

皆楽公園キャンプ場

コスパで選ぶなら、月形町にある皆楽公園はかなりおすすめのキャンプ場。

チェックインやアウトの時間が自由、しかも宿泊料金は一人200円というのが大きな魅力。

皆楽公園キャンプ場

池の手前側と奥側で全く違ったサイトになるので、初めて行く方は一度車でぐるっと回ってみるのがおすすめ。

皆楽公園キャンプ場で釣り

ちなみに皆楽公園はヘラブナ(夏)やワカサギ(冬)が釣れ、全国から釣り人が訪れる人気スポット。

月形温泉ホテルゆりかご

徒歩で行ける距離に肌がつるつるになる月形温泉ゆりかごがあるのも、嬉しいポイントです。

▼参考記事はこちら

【札幌から約1時間】月形町皆楽公園キャンプ場の魅力やおすすめのテント設営場所

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北海道おすすめ「旭川市21世紀の森キャンプ場」

旭川市21世紀の森キャンプ場

旭川市東旭川町瑞穂937

マップコード 914 157 725*50

営業期間 5月~11月(ログハウスは通年営業)

受付は2か所に分かれています

  • ログハウス 0166-76-2108
  • 総合案内所 0166-76-2454

旭川市21世紀の森公式サイトはこちら

旭川市21世紀の森キャンプ場ふれあい広場

充実した設備があるのに無料で利用できる、旭川市21世紀の森キャンプ場もかなりおすすめ!

ペーパンダム

ペーパンダムを囲むように広がっている、とにかく広いキャンプ場(1周約14キロ)

セミオートキャンプ場の様に利用したい方は、ふれあい広場に宿泊するのがいいかもしれません。

森の湯(旭川市21世紀の森)

森の湯(旭川市21世紀の森)

なんと無料で利用できる温泉もキャンプ場内にあります。

旭川市21世紀の森キャンプ場ログハウス

旭川市21世紀の森キャンプ場のログハウスは、10名以上の利用になりますが一人520円という格安料金で利用可能。

通年利用可能なので、仲の良いファミリー数家族で今度利用しようと思っています。

▼参考記事はこちら

旭川市21世紀の森キャンプ場徹底ガイド!おすすめのサイトや注意点を紹介

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北海道キャンプ場おすすめ「オートリゾート苫小牧アルテン」

オートリゾート苫小牧アルテン

苫小牧市字樽前421-4

マップコード 545 444 109*50

電話番号(キャンプ場) 0144-67-2222

キャンプサイトチェックイン 12:30~17:00

コテージチェックイン 14:30~17:00

チェックアウト 11:00まで

営業期間 通年営業

ペット 一部サイトは同伴可能

オートリゾート苫小牧アルテン公式サイトはこちら

オートリゾート苫小牧アルテンのキャビン

札幌から気軽に行ける距離と充実した設備、通年利用が可能なコテージなど魅力がいっぱいのオートリゾート苫小牧アルテン。

レンタル品も豊富なので、初めてのキャンプにもおすすめです。

しらかばサイトのおすすめ区画

非常によく手入れされたキャンプ場で、シャワーを24時間無料で利用できたり、ゴミを捨てることができるのも嬉しいポイント。

オートリゾート苫小牧アルテンの温泉

徒歩圏内に源泉かけ流しの温泉「ゆのみの湯」があるので、ゆっくり疲れを癒したい方にもおすすめ。

苫小牧は漁港市場や美味しいお店も多いので、キャンプと一緒に苫小牧を楽しむというのもありでしょう。

▼参考記事はこちら

苫小牧で新鮮な海の幸が買えるおすすめ市場3選

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▼オートリゾート苫小牧アルテンの詳細はこちら

オートリゾート苫小牧アルテン徹底ガイド!おすすめのサイトやコテージ・予約方法を紹介

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北海道キャンプ場おすすめ「オートリゾート八雲」

オートリゾート八雲

二海郡八雲町浜松368-1

マップコード 687 517 130*54

問い合わせ電話番号 0120-415-992(10時から17時)

営業期間 4月中旬から11月中旬

チェックイン 13時から18時(ロッジは15時から)

チェックアウト 11時まで

センターハウス営業時間 9時から19時

ペット同伴 一部サイトのみ可

オートリゾート八雲公式サイトはこちら

オートリゾート八雲

道南エリアで最もおすすめの高規格キャンプ場と言えば、オートリゾート八雲。

子供用の遊具が満載の噴火湾パノラマパーク「まきばの冒険広場」も近くにあるので、ファミリーキャンパーにもおすすめ。

オートリゾート八雲のロッジ内

だいたい何でも揃っている比較的リーズナブルな価格のロッジもあるので、手ぶらでキャンプも十分可能。

ここを起点に函館観光というのもありでしょう。

▼参考記事はこちら

函館朝市海鮮丼
【函館海鮮グルメ祭り】函館に行ったら絶対に食べてほしい絶品グルメ6選!ダイエット中の方は閲覧注意です

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オートリゾート八雲の五右衛門風呂

徒歩圏内に温泉はありませんが、敷地内には五右衛門風呂が設置されています。

なかなか体験できるものではないので、特に子供たちにとってはいい思い出になるでしょう。

▼参考記事はこちら

オートリゾート八雲パーフェクトガイド!おすすめポイントや注意点を紹介

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北海道キャンプ場おすすめ「宗谷ふれあい公園」

宗谷ふれあい公園キャンプ場

稚内市声問5丁目40-1

マップコード 353 825 172*40

問い合わせ電話番号 0162-27-2177

営業期間 4月29日~9月30日

チェックイン 13:00〜19:00(ロッジは15:00〜19:00)

チェックアウト 8:00〜11:00

ペット同伴 一部サイトは可能

宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の公式サイトはこちら

宗谷ふれあい公園オートキャンプ場(稚内)のプライベートサイト

最北の地稚内にある宗谷ふれあい公園オートキャンプ場は、よく整備されているおすすめキャンプ場で、子供が楽しめる遊具もいっぱい。

ノシャップ岬

札幌方面からだとなかなか気軽にはいけませんが、稚内には他にも見どころがいっぱいあるので行く価値は充分あると思います。

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地元民もびっくりの無敵の生うに丼!樺太食堂のおすすめメニューや注意点

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北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場のキャンパーズハウス

宗谷ふれあい公園オートキャンプ場はセンターハウスが充実しているため、キャンプが初めてという方でもきっと楽しめるはず。

徒歩圏内に温泉はありませんが、ボディシャンプーやリンスインシャンプーが備え付けられているシャワールームが無料で使えます。

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場のロッジ(6人用)

6名まで利用できるロッジもあるので、ロングドライブの途中にここで一泊するというのもおすすめです。

▼参考記事はこちら

宗谷ふれあい公園オートキャンプ場完全ガイド!おすすポイントや注意点を紹介

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北海道おすすめ「とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場」

とままえ夕陽ヶ丘キャンプ場

苫前郡苫前町栄浜67-1

マップコード 508 514 345*54

問い合わせ電話番号 0164-64-2339

営業期間 4月26日~9月30日

チェックイン 12時から17時

チェックアウト 11時まで

ペット同伴 不可

とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場の公式サイトはこちら

とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場

苫前町の高台にあるとままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場は、名前からも分かるように素晴らしい夕陽が見えることで有名。

とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場Aサイト

おすすめは1区画あたりのスペースが広めのAサイト。

センターハウスの設備も充実しているため、初心者キャンパーの方でも不自由を感じることはおそらくないはず。

とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場MAP

ちなみに、とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場から徒歩約2分の距離にあるホワイトビーチは、日本海側にある道内海水浴場の中でもかなりおすすめ。

温泉も隣接しているため、キャンプ・海水浴・温泉と様々な楽しみ方をすることができるのが、嬉しいポイントです。

▼参考記事はこちら

【ロマンチックなビーチが隣接】とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場の魅力を紹介

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北海道おすすめキャンプ場「豊浦海浜公園」

豊浦海浜公園キャンプ場

虻田郡豊浦町浜町

マップコード 662 295 693*23(隣接している温泉のマップコード)

営業期間 例年4月下旬~11月上旬

利用料金 大人600円 子供300円

チェックインアウト 自由

豊浦海浜公園キャンプ場公式サイトはこちら

豊浦海浜公園キャンプ場

太平洋側でキャンプしたい方におすすめなのが、豊浦町の豊浦海浜公園キャンプ場。

豊浦海浜公園キャンプ場のトイレ

キャンプ場に必要な設備がしっかり設置されていますし、チェックインやアウトの時間が自由、さらに大人600円/子供300円の料金を払えばテントやタープを立て放題というのが大きな魅力。

豊浦温泉しおさい

天然豊浦温泉しおさいが目の前にあるため、海水浴をした後に温泉でさっぱりすることが可能。

コンビニやスーパーが近いので買い出しが楽というのも嬉しいポイントです。

▼参考記事はこちら

【北海道海キャンプ】豊浦海浜公園キャンプ場に我が家がよく行く4つの理由

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北海道おすすめキャンプ場「川下海浜公園」

川下海浜公園

石狩市浜益区川下

マップコード 794 571 680*11

営業期間 例年5月上旬~10月末まで

料金 無料(駐車場代:日帰り1000円、1泊2日2000円、2泊3日3000円)

チェックイン・アウト 自由

浜益川下海浜公園

札幌からだと約1時間半で到着する、浜益町の川下海浜公園。

なんと無料のキャンプ場(駐車場料金だけ)なので、テントやタープをたくさん立てることが可能。

浜益川下海浜公園

海水浴場と隣接していますが、キャンプサイトは芝生サイトなのでフカフカなのも嬉しいポイント。

目の前にはセイコーマートがありますし、車で数分走れば浜益温泉もあります。

厚田漁港朝市で買ったウニ

我が家が浜益川下海浜公園に行くときは、手前にある厚田漁港でウニやホタテを買ってから向かいます。

▼参考記事はこちら

【2019年版】朝市価格でウニやホタテが買える厚田漁港の季節ごとのおすすめや買い物術

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厚田漁港の近くにもキャンプ場はあるのですが、設備や温泉・海水浴場の近さを考えると浜益の川下海浜公園がおすすめです。

▼参考記事はこちら

浜益川下海浜公園
札幌から1時間半で行けるキャンプ場!浜益川下海浜公園の魅力を徹底解説

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北海道おすすめキャンプ場「いわないリゾートパーク マリンビュー」

いわないマリンビュー

岩内郡岩内町野束

マップコード 398 691 385*30

問い合わせ電話番号 0135-61-2200(9時~17時)

営業期間 4月28日~10月31日

※毎年4月1日からシーズン中全日程の予約が可能

チェックイン 13時~17時

チェックアウト 7時~10時半

センターハウス営業時間 6時~23時

ペット同伴 条件付きで可能

いわないリゾートパーク マリンビューの公式サイトはこちら

いわないマリンビューAサイト

圧倒的なロケーションの良さと開放感が魅力なのが、岩内町にあるいわないリゾートパーク マリンビュー。

いわないリゾートパーク マリンビューMAP

いくつかのサイトがありますが、ロケーションがいいのは高台にあるDサイトかEサイト(フリーテントサイト)

いわないマリンビューのコテージ

コテージもあり、比較的リーズナブルな価格設定。

いわないマリンビューのセンターハウス

温泉までは少し距離がありますが、センターハウス内に無料のシャワーがあるので問題ないでしょう。

▼参考記事はこちら

【圧倒的な解放感】いわないリゾートパーク マリンビューのおすすめポイントや注意点

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北海道おすすめ「歌才オートキャンプ場ル・ピック」

歌才オートキャンプ場ル・ピック

寿都郡黒松内町黒松内521-1

マップコード 521 517 606*13

問い合わせ電話番号 0136-72-4546

営業期間 例年4月下旬~10月中旬

チェックイン 13時から17時

チェックアウト 8時から11時

ペット同伴 条件付きで可能

歌才オートキャンプ場ル・ピック公式サイトはこちら

歌才オートキャンプ場ル・ピック

黒松内町にある歌才オートキャンプ場ル・ピックは、しらかばに囲まれた静かなキャンプ場。

どちらかというと、ゆっくりアウトドアライフに浸りたい大人向けのキャンプ場です。

歌才オートキャンプ場ル・ピックのカーサイト

バンガローやフリーテントサイトもありますが、おすすめは1区画当たりのスペースが広々としているカーサイト。

歌才オートキャンプ場ル・ピック

電源や流し台があるだけでなく、なんと直火スペースも設置されていて焚火を楽しめます。

歌才オートキャンプ場ル・ピックの管理棟

センターハウス内にはシャワーなどの設備が設置されていますし、24時間管理人さんが常駐。

スノーピークのキャンプ用品一式を格安でレンタルできるので、初めてのキャンプという方にもおすすめです。

▼参考記事はこちら

【直火で焚火ができる】歌才オートキャンプ場ル・ピック(黒松内町)の魅力や注意点を紹介

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北海道おすすめキャンプ場11選まとめ

中級キャンパーの我が家がよく利用する、道内おすすめキャンプ場を紹介しました。

今回紹介したキャンプ場は設備が充実しているだけでなく、温泉や海水浴などキャンプ以外の楽しみ方もあるのが特徴。

初めてのキャンプの行き先に迷っている方にも、自信を持っておすすめできるところばかりです。

おすすめのアウトドア&防災グッツ

我が家がアウトドアグッツを買う時に最も重視するのはコスパの良さ!

実際に使ってみて自信を持っておすすめできるモノだけを、姉妹サイト「ジョニコミ」で紹介しています

アウトドアグッツは防災グッツにもなるので、揃えておいて損はないかなと思っています。

※2018年北海道胆振東部地震の時に1日以上停電が続いたときは、いろいろ揃えておいてよかったと本気で思いました!

▼最も役立ったのはこちらのポータブル電源

キャンプ以外に災害時にも大活躍しました!最強ポータブル電源S270

我が家はソーラーパネルとセットになったタイプを購入しました

【限定セット】suaoki ポータブル電源 S270 ソーラーチャージャー 60W キャンプ 車中泊 キャンピングカー テント アウトドア 防災 電気代節約 非常用電源 太陽光発電 省エネ 防災グッズ 急速充電 防災グッズ 停電対策

▼停電時には長時間稼働可能なライトも重要

【防災にもおすすめ】中級キャンパーの我が家がおすすめする性能とコスパで選んだキャンプグッツ3選!

オートキャンプ場に行くときは、屋外でも使える延長コード(10m)も必須アイテム!黄色など目立つカラーがおすすめ

▼車中泊やテント泊の強い味方

コスパと寝心地で選ぶならFIELDOORのエアマットが一番おすすめ

▼今イチオシのテント!初めてのテントならこちらがおすすめ

【初心者キャンパーにもおすすめ】コールマン タフスクリーン2ルームテントをおすすめする理由

▼タープがあると雨ふりキャンプでも全く問題なし

設置も撤収も超簡単!FIELDOORのワンタッチタープ(3m×3m)

我が家おすすめキャンプ場

支笏湖美笛キャンプ場

ほぼ手つかずの支笏湖湖畔で快適にキャンプ可能

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オートリゾート苫小牧アルテン

圧倒的に充実している設備と、温泉隣接なのが嬉しいポイント

苫小牧漁港で海の幸を仕入れることができるのも嬉しい

オートリゾート苫小牧アルテン徹底ガイド!おすすめのサイトやコテージ・予約方法を紹介

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オートリゾート滝野

札幌から気軽に行ける便利なキャンプ場

利用できるアクティビティも多くコスパ高め

どこよりも詳しいオートリゾート滝野ガイド!おすすめキャビンや注意点を徹底解説

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浜益海浜公園キャンプ場

海沿いなのに芝生サイトなのでフカフカしていて気持ちいい

厚田漁港でウニやホタテを買って行くのがおすすめ

浜益川下海浜公園
札幌から1時間半で行けるキャンプ場!浜益川下海浜公園の魅力を徹底解説

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ベルパークちっぷべつ公園キャンプ場

子供が楽しめる設備が多いので、ファミリーキャンパーにおすすめ

温泉隣接で朝風呂に入れるのも嬉しいポイント

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月形町皆楽公園キャンプ場

温泉隣接・料金が格安(一人200円)・チェックアウト時間は何時でもOK・ゴミを捨てて帰れる…など言うことなし

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とにかく一度行ってみて欲しい最北のオートキャンプ場。子供が喜ぶ無料遊具も豊富です

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フリーテントサイトは予約不要&無料で利用可能!そして天然温泉になんと入り放題。

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誰でもできる外食代を半額にする方法

当たり前ですが外食はお金がかかるので、なかなか頻繁には行けません。

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ファンくるは覆面調査紹介のサイトなのですが、札幌の案件は特に居酒屋系が充実。

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▼姉妹サイト「ジョニコミ」でPayPayが使えるようになったセブンイレブンのおすすめ商品を詳しく紹介

CHECK!【最新】セブンイレブンの低カロリーおすすめダイエットメニュー10選

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北海道で今人気のアクティビティ

北海道で楽しい思い出を作りたいときは、積極的にアクティビティ体験を申し込みましょう。

現地で申し込むことができるものもありますが、確実に参加できるよう事前にじゃらんでチェックして予約を済ませておくのがおすすめ!

じゃらんでいま特に人気があるアクティビティベスト3は……

知床五胡

世界自然遺産「知床」の絶景を海側から観光できます。

大型船で揺れも少ないのでおすすめ。

≫≫知床観光船おーろらの詳細はこちら

小樽青の洞窟クルージング

小樽「青の洞窟」は海からしか見ることのできない、小樽人気の絶景スポット。

手つかずで残っている1500万年前の大自然の迫力に、思わず感動してしまうこと間違いなしです。

小樽「青の洞窟」クルーズには、クルージング体験以外に釣り体験付き・シュノーケリング体験付きなどいくつかのプランがあるので、好みに合わせて選択しましょう。

≫≫小樽「青の洞窟」クルーズ体験の詳細はこちら

ニセコでラフティング体験

ニセコの代表的なアウトドアといえばやっぱりラフティング。

最大7名乗りのボートで協力して尻別川約8キロを漕ぎ下るコースは、控えめに言っても迫力満点。

ボートには必ずガイドが同乗するので、安全に楽しくラフティングを楽しむことができますよ。

≫≫北海道の大自然を満喫!尻別川【ニセコ・ラフティング】の詳細はこちら

じゃらん割引クーポン

じゃらんを利用するとポイントが貯まるのでお得に予約できますが、時折配布されているクーポンを利用するとさらにお得に!

なので、予約を完了させる前にじゃらんの割引クーポンが出ていないか必ずチェックしましょう。

じゃらんの割引クーポンをチェック

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