北海道キャンプ場 道央

【電動スワンボートが楽しい】鶴沼公園キャンプ場(浦臼)の魅力や注意点を紹介

国道275号線沿い、道の駅つるぬまのすぐ近くにあるのが、鶴沼公園キャンプ場。

道の駅に立ち寄ることはあっても、鶴沼やキャンプ場はスルーする方がきっと多いはず。

ですが実際に利用してみると非常に快適&綺麗なキャンプ場で、札幌から約1時間20分で行ける距離間もあり、多くの人に愛されています。

※記事内の情報は執筆当時のものです。最新情報は公式サイトをご確認ください。

鶴沼公園キャンプ場のおすすめ

  • 温泉に徒歩で行ける
  • レンタルスワンボートがなんと電動

鶴沼公園キャンプ場(浦臼)の行き方マップコード

鶴沼公園キャンプ場

樺戸郡浦臼町キナウスナイ鶴沼第2

マップコード 360 100 474*11

問い合わせ電話番号 0125-67-3109(受付時間 8時半~17時)

利用可能期間 4月28日~10月20日(2019年度)

チェックイン 11:00~16:00

チェックアウト 10:00まで

ペット 禁止

鶴沼公園キャンプ場公式サイトはこちら

鶴沼公園キャンプ場

名前からも分かるように、鶴沼を囲むようにサイトが設置されている人気キャンプ場「鶴沼公園」

最寄りの高速ICは「奈井江砂川」ですが、札幌方面から行く場合国道275線を利用した方が恐らく早く着くはず。

鶴沼公園キャンプ場へ曲がるポイント

鶴沼公園キャンプ場へ曲がるポイントには看板がありますが、油断していると通り過ぎてしまいます。

看板よりも、角にある「樺戸山 金剛寺」の方が目印になるかもしれません。

道の駅つるぬま

浦臼温泉

キャンプ場から徒歩で行ける距離には、向かい合うように「道の駅つるぬま」と「浦臼温泉」があります。

ちなみに札幌方面から行く場合、道の駅つるぬままで行ってしまうと行き過ぎなので、Uターンしましょう。

鶴沼公園キャンプ場(浦臼)のチェックイン・アウト時間や注意点

鶴沼公園キャンプ場管理等

鶴沼公園キャンプ場に着いたら、まず駐車場に車をとめ管理棟で手続きをしましょう。

鶴沼公園キャンプ場のチェックイン時間は午前11時~16時で、チェックアウトは午前10時まで

特にチェックインの時間は少しシビアかもしれません。

鶴沼公園キャンプ場案内図

鶴沼公園キャンプ場内通路

キャンプ場サイトへは管理棟の裏にある湖沿いの道を進まなければいけませんが、この道はチェックイン開始の11時までは封鎖されています

管理棟前の駐車場に車をとめて歩いて下見に行くことは可能ですが、フリーテントサイトにテントを設置していいのは午前11時以降にチェックインした後

※つまり場所取りのため午前8時に来たとしても、午前11時までは入場できないということ。

他のキャンプ場に比べると少しめんどくさいので、鶴沼公園キャンプ場に着く時間をよく計算することをおすすめします。

鶴沼公園キャンプ場(浦臼)のサイト・バンガローを紹介

鶴沼公園キャンプ場案内図

鶴沼公園キャンプ場は、大きく分けるとフリーテントサイト・カーサイト(電源あり・なし)・バンガローに分けられます。

それぞれ特徴や料金が異なるので、一つずつ順番に説明していきます。

フリーテントサイト(鶴沼公園キャンプ場)

鶴沼公園キャンプ場フリーテントサイト

鶴沼公園キャンプ場のフリーテントサイトは80張分確保されていて、テントやタープ一つ立てるごとに600円

予約不要なので、先着順にいい場所から埋まっていきます。

鶴沼公園キャンプ場フリーテントサイト

鶴沼公園キャンプ場フリーテントサイト

全面芝生の気持ちがいいフリーサイトですが奥行きがかなりあり、テントを立てる場所によっては駐車場やトイレからかなり歩きます。

鶴沼公園キャンプ場フリーテントサイト

一方駐車場に近いところにテントを立てることができれば、ほぼオートキャンプ状態になりますしトイレも近め。

なので鶴沼公園キャンプ場フリーテントサイトは、駐車場や通路に近いところからどんどん埋まっていきます。

鶴沼公園キャンプ場フリーテントサイト炊事棟

鶴沼公園キャンプ場フリーテントサイト炊事棟

炊事棟はフリーテントサイトの中心に一か所だけ用意されています。

※規模の割には少し小さめなので、カーサイトの方の炊事棟に行く人もいます

鶴沼公園キャンプ場サニタリーハウス

鶴沼公園キャンプ場フリーテントサイトのトイレは、カーサイト側にあるサニタリーハウス内トイレを利用します。

鶴沼公園キャンプ場サニタリーハウス内トイレ

鶴沼公園キャンプ場サニタリーハウス内トイレ

トイレはウォッシュレット式ではありませんが、清掃は行き届いています。

鶴沼公園キャンプ場サニタリーハウス内トイレ

鶴沼公園キャンプ場サニタリーハウス内トイレ

車いす用トイレも設置されています。

鶴沼公園キャンプ場サニタリーハウス内コインランドリー

サニタリーハウス内には、コインランドリーも設置されています(洗濯機が60分200円、乾燥機が20分200円)

入場料はかからないので、我が家の様にテントとタープを立てる場合は1200円で宿泊可能というのは非常に魅力的

もし駐車場に近い場所にテントを立てられるなら、非常にコスパがいいキャンプ場と言えるでしょう。

一方、チェックイン時間が遅くなるという方は、特に週末は不便な場所しか空いていないはず。

なので、それほど値段の変わらないカーサイトを予約しておく、という選択肢もあるでしょう。

カーサイト(鶴沼公園キャンプ場)

鶴沼公園キャンプ場カーサイト案内板

鶴沼公園キャンプ場のカーサイトは24区画あり、電源付きサイト(14区画)が3000円、電源なしサイト(10区画)は2000円

鶴沼公園キャンプ場カーサイト(電源あり)

カーサイト(電源あり)はこんな感じで、車一台分の駐車スペースとテントを2つ立てられるスペースが全区画で確保。

鶴沼公園キャンプ場カーサイト

軽自動車をとめるとこんな感じで、かなり余裕があります(大型ワゴン車でも大丈夫)

鶴沼公園キャンプ場カーサイト電源

電源のみ確保されているので、屋外で使える延長コードを持参しましょう。

鶴沼公園キャンプ場カーサイト(電源なし)

鶴沼公園キャンプ場カーサイト(電源なし)も、区画の広さは電源ありサイトとほぼ変わりません。

鶴沼公園キャンプ場カーサイトトイレ

鶴沼公園キャンプ場カーサイトには、トイレがあるサニタリーハウスと大型炊事棟が並んでいます。

鶴沼公園キャンプ場サニタリーハウス

鶴沼公園キャンプ場サニタリーハウス内トイレ

鶴沼公園キャンプ場サニタリーハウス内トイレ

トイレはウォッシュレット式ではありませんが非常に清潔。

鶴沼公園キャンプ場サニタリーハウス内コインランドリー

サニタリーハウス内には、コインランドリーも設置されています(洗濯機が60分200円、乾燥機が20分200円)

鶴沼公園キャンプ場カーサイト炊事棟

鶴沼公園キャンプ場カーサイト炊事棟

カーサイトの炊事棟はフリーテントサイトの倍以上の大きさ。

充分の広さがあるので、順番待ちすることは恐らくいないはず。

フリーテントサイトはテントとタープを立てて1200円ですが、カーサイトは電源なしなら2000円で予約可能

もちろん、カーサイトの方が圧倒的にトイレや炊事棟が近いので便利。

早く来て順番待ちに並んだりする必要がないことや、駐車場を確保しておく必要がないため自由に動き回れることを考えると、プラス800円でこの安心感を買うのはありだと思っています。

温泉に徒歩で行くときも、カーサイト側から行けば裏道を通れるので歩く距離がかなり短くなります。

バンガロー(鶴沼公園キャンプ場)

鶴沼公園キャンプ場のバンガロー

鶴沼公園キャンプ場のバンガローは3種類(全6棟)ありますが、全棟値段が変わらず4500円

  • 4~5人用(3棟)トイレ・電源・洗面所・二段ベット 
  • 5~6人用(2棟)電源
  • 6~8人用(1棟)電源

鶴沼公園キャンプ場のバンガロー

こちらは4~5人用のバンガローで、電源コンセントだけでなくトイレ・洗面所・二段ベットも完備。

鶴沼公園キャンプ場のバンガロー内部画像

シンプルな造りですが、流し代わりにもなる洗面所&トイレが付いているというのは嬉しいポイント。

鶴沼公園キャンプ場のバンガロー

こちらが5~6人用のバンガローですが、電源コンセントと照明しかついていません。

鶴沼公園キャンプ場のバンガロー

ロフト形式になっているので、2階部分を有効に活用しましょう。

なお、毛布や寝具・ストーブなどのレンタルはないので、充分に寒さ対策をして宿泊しましょう。

鶴沼公園キャンプ場(浦臼)の設備

鶴沼公園キャンプ場管理棟

鶴沼公園キャンプ場管理棟やその周辺には、キャンプを快適に行うための設備がいくつか備えられています。

また楽しいアクティビティもいっぱいあります。

鶴沼公園キャンプ場のシャワー

鶴沼公園キャンプ場のシャワー

鶴沼公園キャンプ場のシャワー

鶴沼公園キャンプ場の温水シャワーは1回(10分)200円

シャンプーなどの備え付けはないので、自分で持参しましょう。

なお、管理棟には他にもトイレ・更衣室・休憩所が設置されています。

テニスコート(鶴沼公園キャンプ場)

鶴沼公園キャンプ場のテニスコート

テニスコートの利用可能時間は9時から17時(最終受付16時)

コート利用料は1時間500円で、用具のレンタル(ラケット2本・ボール2個)は1時間400円

※1時間を超える場合、テニスコート料金は250円、レンタル用具は200円ずつ加算されます

スワンボート(鶴沼公園キャンプ場)

鶴沼公園キャンプ場スワンボート

鶴沼には3種類のボートが設置されています。

  • エレキスワンボート(30分)700円
  • 足踏みボート(30分)500円
  • 手漕ぎボート(30分)300円

鶴沼公園キャンプ場のスワンボート

おすすめはエレキスワンボート。

動力付きですが船舶免許はもちろんいらない、北海道にはまだそれほど数がないタイプのボート。

控えめに言っても超楽しいので、ボートに乗る時はエレキスワンボートを選びましょう。

鶴沼公園キャンプ場(浦臼)のレンタル品

鶴沼公園キャンプ場では、テント・タープ・寝袋などキャンプ用品のレンタルは行なっていません。

必要なものはしっかり自分で持参しましょう。

鶴沼公園キャンプ場近くの鶴沼温泉

鶴沼公園キャンプ場案内図

鶴沼公園キャンプ場から徒歩圏内には、浦臼温泉という日帰り入浴が可能な温浴施設があります。

国道275号線を歩いて行くと15分ほどかかりますが、カーサイトの方から鶴沼沿いの道を通れば数分で到着

※車止めがあるので徒歩でしか行けません

営業時間は10時から21時で、入館料は大人410円/子供200円です

鶴沼公園キャンプ場(浦臼)の予約方法

鶴沼公園キャンプ場の予約開始は例年4月1日から。

フリーテントサイトは予約の必要はありませんが、カーサイトとバンガローは早めに予約しましょう。

鶴沼公園管理棟(0125-67-3109)で8:30~17:00の時間帯に受け付けています。

鶴沼公園キャンプ場(浦臼)おすすめまとめ

鶴沼

札幌からアクセスが容易なだけでなく、よく管理されたおすすめキャンプ場鶴沼公園。

鶴沼公園キャンプ場の注意点

鶴沼公園キャンプ場にはいくつかのルールがあるので、絶対に覚えておきましょう!

  • ペット禁止
  • ゴミは持ち帰る
  • 花火は手持ちのみ舗装された管理棟前駐車場などでのみ可能
  • 発電機の使用や釣り・たき火は禁止

特にたき火は、たとえ焚き火台を使ったとしても(直火じゃなくても)禁止されているので要注意

※炭はOK  薪を燃やすのがNGだそうです

管理人がいるとはいえ鶴沼周りは危険なので、小さい子供から目を離さないようにすることも絶対に大切なことと言えるでしょう。

鶴沼公園キャンプ場

樺戸郡浦臼町キナウスナイ鶴沼第2

マップコード 360 100 474*11

問い合わせ電話番号 0125-67-3109(受付時間 8時半~17時)

利用可能期間 4月28日~10月20日(2019年度)

チェックイン 11:00~16:00

チェックアウト 10:00まで

ペット 禁止

鶴沼公園キャンプ場公式サイトはこちら

おすすめアウトドアグッツ

我が家がアウトドアグッツを買う時に最も重視するのはコスパの良さ!

実際に使ってみて自信を持っておすすめできるモノだけを、姉妹サイト「ジョニコミ」で紹介しています

アウトドアグッツは防災グッツにもなるので、揃えておいて損はないかなと思っています。

※2018年北海道胆振東部地震の時に1日以上停電が続いたときは、いろいろ揃えておいてよかったと本気で思いました!

▼最も役立ったのはこちらのポータブル電源

CHECK!キャンプ以外に災害時にも大活躍!最強ポータブル電源S270を使ってみて分かったメリット&デメリット

我が家はソーラーパネルとセットになったタイプを購入!ソーラーパネルがあった方が災害時は安心

▼停電時には長時間使えるLEDランタンも重要!コスパで選ぶならジェントス EX-V777D Explorerシリーズ一択です

ガスランタンと同じような雰囲気を味わえる「ゆらめきランタン」もかなりおすすめ!

ろうそくの炎のように揺らめきながら点灯しますが、LED電球なので子供でも扱えますし家の中でも使用可能

通常点灯モードもあるので災害時にも大活躍間違いなし

▼クーラーボックスは安くて高性能なIGLOO MAXCOLD シリーズがおすすめ(58リットル以上を買いましょう)

CHECK!【防災にもおすすめ】中級キャンパーの我が家がおすすめする性能とコスパで選んだキャンプグッツ3選!

オートキャンプ場に行くときは屋外でも使える延長コード(10m)もあると便利!黄色など目立つカラーがおすすめ

耐荷重はなんと100㎏!段差や砂利道でも使えるコールマンのアウトドアワゴンは多目的に使えてかなり便利

▼エアーマットがあると車中泊やテント泊でも爆睡可能!ちょっと重くなりますが厚さ10㎝の方が寝心地良いです

CHECK!コスパと寝心地で選ぶならFIELDOORのエアマットが一番おすすめ

▼今イチオシなのがコールマンのこちらのテント!初めてテントを買う人に特におすすめ

コールマン アウトドア 大型テント グランドシート タフスクリーン2ルームハウス+2ルームハウス用テントシートセット 2000031571+2000031860 Coleman

CHECK!【初心者キャンパーにもおすすめ】コールマン タフスクリーン2ルームテントをおすすめする理由

▼FIELDOORのワンタッチタープテントがあると、キャンプ中雨が降ってきても問題なし

CHECK!設置も撤収も超簡単!FIELDOORのワンタッチタープ(3m×3m)を使ってみて分かったメリット&注意点

 

我が家おすすめキャンプ場

支笏湖美笛キャンプ場

ほぼ手つかずの支笏湖湖畔で快適にキャンプ可能

【北海道人気ナンバー1】支笏湖美笛キャンプ場パーフェクトガイド!注意点や覚えておくと良いことを詳しく解説

続きを見る

オートリゾート苫小牧アルテン

圧倒的に充実している設備と、温泉隣接なのが嬉しいポイント

苫小牧漁港で海の幸を仕入れることができるのも嬉しい

オートリゾート苫小牧アルテン徹底ガイド!おすすめのサイトやコテージ・予約方法を紹介

続きを見る

オートリゾート滝野

札幌から気軽に行ける便利なキャンプ場

利用できるアクティビティも多くコスパ高め

どこよりも詳しいオートリゾート滝野ガイド!おすすめキャビンや注意点を徹底解説

続きを見る

浜益海浜公園キャンプ場

海沿いなのに芝生サイトなのでフカフカしていて気持ちいい

厚田漁港でウニやホタテを買って行くのがおすすめ

浜益川下海浜公園
札幌から1時間半で行けるキャンプ場!浜益川下海浜公園の魅力を徹底解説

続きを見る

ベルパークちっぷべつ公園キャンプ場

子供が楽しめる設備が多いので、ファミリーキャンパーにおすすめ

温泉隣接で朝風呂に入れるのも嬉しいポイント

【ファミリーキャンパー必見】ベルパークちっぷべつ公園キャンプ場(秩父別町)に我が家が毎年通う理由とは

続きを見る

月形町皆楽公園キャンプ場

温泉隣接・料金が格安(一人200円)・チェックアウト時間は何時でもOK・ゴミを捨てて帰れる…など言うことなし

【札幌から約1時間】月形町皆楽公園キャンプ場の魅力やおすすめのテント設営場所

続きを見る

宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

とにかく一度行ってみて欲しい最北のオートキャンプ場。子供が喜ぶ無料遊具も豊富です

宗谷ふれあい公園オートキャンプ場完全ガイド!おすすポイントや注意点を紹介

続きを見る

旭川市21世紀の森キャンプ場

フリーテントサイトは予約不要&無料で利用可能!そして天然温泉になんと入り放題。

▼参考記事はこちら

旭川市21世紀の森キャンプ場徹底ガイド!おすすめのサイトや注意点を紹介

続きを見る

中級キャンパーが独断で選んだ道内キャンプ場おすすめ11選

中級キャンパーが独断で選んだ北海道のキャンプ場おすすめ11選

続きを見る

札幌近郊キャンプ場おすすめ10選(約1時間半圏内)

札幌近郊キャンプ場おすすめ10選!札幌から約1時間半以内で行ける場所だけを厳選

続きを見る

子供と一緒に楽しめる北海道キャンプ場おすすめ7選

【ファミリーキャンパー必見】子供と一緒に楽しめる北海道キャンプ場おすすめ8選

続きを見る

【お酒を飲んでも大丈夫】道内の温泉隣接キャンプ場10選

道内の温泉隣接キャンプ場10選!お酒を飲んでも歩いて行ける場所だけを厳選

続きを見る

北海道の海水浴キャンプができるおすすめキャンプ場8選

北海道の海水浴キャンプができるおすすめキャンプ場8選

続きを見る

北海道の無料&格安キャンプ場おすすめ11選

 

鶴沼公園キャンプ場から秩父別町や北竜町までは約1時間!小学生以下の子供がいるなら足を伸ばすのがおすすめ

キッツスクエアちっくる看板
キッツスクエアちっくる徹底ガイド!秩父別町の無料屋内遊具で本気で汗をかこう

続きを見る

秩父別町のキュービックコネクションに行ってみた!おすすめ遊具や注意点を徹底解説

続きを見る

【2019年】今年も北竜町ひまわりまつり開幕!10回以上行っている私がおすすめ撮影スポットやお土産を紹介

続きを見る

以下の記事で鶴沼公園キャンプ場周辺のおすすめスポットも紹介しています

【お父さん必見】家族みんなが楽しめる札幌発一日お出かけプランを考えてみた

続きを見る

【後悔先に立たず】札幌でドライブレコーダーを格安で取り付ける方法&失敗しない選び方

【後悔先に立たず】ドライブレコーダーを格安で取り付ける方法&失敗しない選び方

続きを見る

札幌(北海道)の人間ドック(健康診断)おすすめ選び方や料金相場

札幌で人間ドックを受診する女性
札幌(北海道)の人間ドック(健康診断)おすすめ選び方や料金相場

続きを見る

新千歳空港おすすめ完全ガイド!知っておくと役立つ21の事

新千歳空港おすすめ完全ガイド!知っておくと役立つ21の事

続きを見る

新千歳空港グルメ完全ガイド!食べないと後で後悔する本当に美味しいものだけを紹介

新千歳空港グルメおすすめ13選!地元ブロガーが選ぶ北海道で絶対に食べてほしいメニューはこれ

続きを見る

【札幌グルメ完全ガイド】絶対に間違いないお店だけを厳選紹介

札幌グルメパーフェクトガイド
【札幌グルメ完全ガイド】絶対に間違いないお店だけを地元ブロガーが厳選紹介

続きを見る

札幌おすすめ観光スポット20選を地元が大好きなボクが厳選

地元民がお客さんを本気でアテンドする際に外せない札幌おすすめ観光スポット20選

続きを見る

地元民が教える札幌夜景スポットおすすめ7選!深夜ドライブデートにも使える定番から穴場まで

赤れんが庁舎の夜景
地元民が教える札幌夜景スポットおすすめ7選!深夜ドライブデートにも使える定番から穴場まで

続きを見る

北海道観光用の乗り捨て可能な格安レンタカーを探す方法や注意点

北海道観光用の乗り捨て可能な格安レンタカーを探す方法や注意点

続きを見る

小樽グルメおすすめ完全ガイド!地元民が通う間違いないお店や穴場店を厳選紹介

小樽の海鮮丼
小樽グルメおすすめ完全ガイド!地元民が通う間違いないお店や穴場店を厳選紹介

続きを見る

 

\この記事はどうでしたか/

-北海道キャンプ場, 道央

© 2020 さつろぐ~ジョニーの札幌ブログ