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どこよりも詳しいオートリゾート滝野ガイド!おすすめキャビンや注意点を徹底解説

2019-05-16

札幌で気軽にキャンプしたいときにおすすめなのが、南区にあるオートリゾート滝野。

札幌市内中心部から1時間以内で行くことができる抜群の立地と、群を抜いた施設の充実度なのにリーズナブルなのが特徴。

特に子供がいるファミリーキャンパーに大人気ですが、今年初めてキャンプに挑戦という初心者キャンパーにもおすすめのキャンプ場です。

というわけで今回は、オートリゾート滝野を数えきれないほど利用しているからこそ分かる魅力を、どこよりも詳しく紹介します。

※記事内の情報は執筆当時のものです。最新情報は公式サイトをご確認ください。

オートリゾート滝野のおすすめポイント

  • 札幌から近い(というか札幌市内)
  • アクティビティが一日で回れないほど充実
  • 何でも揃っているセンターハウス

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オートリゾート滝野の行き方マップコード&チェックイン・アウト時間

オートリゾート滝野

札幌市南区滝野247

マップコード 867 571 296*36

電話番号 011-594-2121  (受付時間9時~17時)

チェックイン 13時~17時(6月から8月は18時まで)

チェックアウト 8時~11時

営業期間 例年4月20日~10月末まで

ペット わんわんフリーテントサイトのみ可(ペット1匹につき別途500円加算)

オートリゾート滝野の公式サイトはこちら

オートリゾート滝野キャビンA

約10ヘクタールという広大な敷地に143の様々なサイトがあり、約600人を収容可能な札幌が誇るオートキャンプ場「オートリゾート滝野」は、滝野すずらん丘陵公園内にあります。

滝野すずらん丘陵公園渓流口

滝野すずらん丘陵公園には鱒見口・渓流口・滝野の森口という3つのゲートがありますが、オートリゾート滝野に行くときは渓流口を目指しましょう

オートリゾート滝野入り口

道なりに進んでいくとオートリゾート滝野の入り口が見えてきます。

オートリゾート滝野のセンターハウス

そのまま進んでいくと左側にセンターハウスが見えてくるので、チェックインの手続きをしましょう。

オートリゾート滝野のチェックイン時間は13時~17時(6月から8月は18時までOK)で、チェックアウトは8時~11時

近くに買い出しできるような店舗はないので、しっかり準備してから来るのがおすすめ。

ちなみに、夜間(22時~翌7時)の入退場はできないので注意しましょう。

オートリゾート滝野の施設利用料

オートリゾート滝野の利用料金は上の表のような感じ。

大人一人860円、小中学生は120円で、連泊するとお得になります

ちなみにこの料金には、滝野すずらん丘陵公園入園料(大人一人450円/小中学生は無料)も含まれているのでかなりお得と言えるでしょう。

当然ながら、入園料とは別にこれから解説する各サイトの利用料が加算されることになります

オートリゾート滝野(滝野すずらん公園キャンプ場)のキャビン・サイトの違いを解説

オートリゾート滝野のMAP

出典:オートリゾート滝野公式サイト

公式サイトにはオートリゾート滝野のフィールドマップが掲載されています。

センターハウスを囲むようにたくさんのサイトがあり、それぞれ特徴や料金が異なります。

オートリゾート滝野詳細MAP

上のマップを見ていただけると分かるように、大きく分けると6つのエリアに分けることができます。

エリアごとに特徴や料金を紹介していきます。

※オートリゾート滝野の利用料金は、繁忙期かどうかによって大きく変わります。繁忙期とはGW期間・7月19日~8月31日・土曜日・連休(最終日を除く)です

キャビンS【6人用】(オートリゾート滝野コテージ)

オートリゾート滝野キャビンS外観画像

キャビンS(6人用)

料金 15450円(繁忙期)

※通常は7750円

【設備】電源・暖房・TV端子・キッチン・トイレ

オートリゾート滝野キャビンS

センターハウスの近くにあり、施設も圧倒的に充実しているキャビンS

大人気のキャビンですが、もし空いていればここに泊まるのが絶対におすすめ。

オートリゾート滝野キャビンS内部

玄関を開けるとこんな感じ。

オートリゾート滝野キャビンS内部

オートリゾート滝野キャビンSリビング

日の光が十分に差し込むリビングルーム。

オートリゾート滝野キャビンSリビング

オートリゾート滝野キャビンSストーブ

小さいながらテレビがついていますし、冷蔵庫やストーブもしっかり完備。

オートリゾート滝野キャビンS台所

コンロは一口ですが、給湯器が付いているのでお湯も使用可能なのが嬉しいポイント。

オートリゾート滝野キャビンSリビング

上から見るとこんな感じでして、畳スペースも活用すれば6人で充分くつろげるはず。

オートリゾート滝野キャビンS2階

2階部分には人数分のマットレスが置かれています。

天窓も付いていて、たっぷり日の光が入る気持ちがいい空間!

オートリゾート滝野キャビンS2階

広げてみるとこんな感じですが、薄めのマットレスなので自分で寝具を持参する必要があるでしょう。

オートリゾート滝野キャビンSのトイレ

シャワーはついていませんが、トイレは広々としたバリアフリー構造。

オートリゾート滝野キャビンSのトイレ

もちろんウォッシュレット完備です。

オートリゾート滝野キャビンSテラス

オートリゾート滝野キャビンSの大きな特徴は、かなり広めのテラスが付いているということ。

オートリゾート滝野キャビンSテラス

テラスには室内からも行くことができるので、雨が降った時でも濡れずに焼肉を楽しむことができます。

キャビンSの前の芝生広場

キャビンSの前方には芝生広場が広がっていて、その向こうにセンターハウスがあります。

最も便利かつ快適なキャビンなので、もし空いていれば真っ先に予約するのがおすすめです。

キャビンA【6人用】(オートリゾート滝野コテージ)

オートリゾート滝野キャビンA

キャビンA(6人用)

料金 9250円(繁忙期)

※通常は4650円

【設備】電源・暖房・TV端子

オートリゾート滝野キャビンA

センターハウスの右奥には、キャビンAが14棟並んでいます。

オートリゾート滝野キャビンAリビング

オートリゾート滝野キャビンA

トイレや流しなどはついていませんが、冷倉庫や折りたたみテーブルが設置されています。

テレビはありませんがテレビ端子はついています。

ちなみに、15型テレビを1550円でレンタルすることも可能。

オートリゾート滝野キャビンAのストーブ

FFストーブも付いているので、肌寒い季節でも大丈夫。

オートリゾート滝野キャビンAのマットレス

マットレスが人数分ありますが、自分で寝具を持参した方が良いでしょう。

オートリゾート滝野キャビンAのロフト

狭いですが天窓付きのロフトも付いているので、有効に活用しましょう。

オートリゾート滝野キャビンAの共同炊事棟

オートリゾート滝野キャビンAの共同炊事棟

共同炊事棟が中央に2棟あります。

オートリゾート滝野キャビンAトイレ

トイレはカーサイトにあるものか、センターハウスを利用しましょう。

オートリゾート滝野キャビンAのトイレ

オートリゾート滝野キャビンAのトイレ

どちらも清潔ですし、ウォッシュレット完備です。

キャビンB【5人用】(オートリゾート滝野コテージ)

キャビンB【5人用】(オートリゾート滝野コテージ)

キャビンB(5人用)

料金 8250円(繁忙期)

※通常は4150円

【設備】電源・暖房

オートリゾート滝野詳細MAP

オートリゾート滝野キャビンB

センターハウスからはかなり離れた場所(徒歩約10分)にあるキャビンB

玄関前に屋根付きテラススペースがあるので、小雨程度ならBBQが楽しめます。

オートリゾート滝野の遊歩道

センターハウスから見るとかなり下った場所にあるため、きつめの遊歩道を上って行かなければいけません。

センターハウスに行くときは車を利用した方がいいかもしれません。

オートリゾート滝野キャビンB

オートリゾート滝野キャビンB

屋外テラスがある分、室内はそれほど広くありません。

冷蔵庫や折りたたみテーブルが付いていますが、テレビ端子はありません。

オートリゾート滝野キャビンBのストーブ

ストーブは小さめですが、この部屋のサイズなら十分。

オートリゾート滝野キャビンBのマットレス

人数分のマットレスが付いていますが、寝具は自分で持参しましょう。

オートリゾート滝野サニタリーハウス

トイレや炊事棟は、フリーテントサイトにあるサニタリーハウスを使うことになります。

オートリゾート滝野のサニタリーハウス

オートリゾート滝野のサニタリーハウス

非常に清潔で広々とした炊事棟や洗い場。

オートリゾート滝野のサニタリーハウストイレ

オートリゾート滝野のサニタリーハウス

トイレも清潔ですしウォッシュレット完備。

オートリゾート滝野のサニタリーハウスゴミ捨て場

ゴミ捨て場もすぐ近くにありますよ。

スタンダードカーサイト【40サイト】(オートリゾート滝野コテージ)

オートリゾート滝野スタンダードカーサイト

スタンダードカーサイト(全40サイト)

料金 4100円(繁忙期)

※通常は2050円

【設備】電源

オートリゾート滝野のカーサイト

車をすぐ横に駐車できるので、フリーサイトと比べて圧倒的に快適なのがスタンダードカーサイト。

オートリゾート滝野のスタンダードカーサイト

各スペースに電源(20A×2)が確保されています。

ちなみに、7×4m以上の大型テントやタープは設置できず、車中泊も禁止です。

オートリゾート滝野のカーサイト炊事棟

オートリゾート滝野のカーサイト炊事棟

各ブロックごとに共同の炊事棟が設置されています。

オートリゾート滝野キャビンA炊事場

オートリゾート滝野キャビンAのトイレ

ウォッシュレット完備のトイレが両端に設置されています。

ちなみにもし選べるなら、スタンダードカーサイトのD区画が最も快適でしょう

キャンピングカーサイト【23サイト】(オートリゾート滝野コテージ)

オートリゾート滝野のキャンピングカーサイト

キャンピングカーサイト(全23サイト)

料金 5150円(繁忙期)

※通常は2550円

【設備】電源・TV端子・上下水道

オートリゾート滝野のキャンピングカーサイト

キャンピングカーサイトという名前になっていますが、もちろん普通車で利用することも可能。

ちなみに、オートリゾート滝野内で車中泊していいサイトは、キャンピングカーサイトだけ!

オートリゾート滝野のキャンピングカーサイト

電源(20A×2  30A×1)だけでなくテレビ端子が付いていますし…

オートリゾート滝野のキャンピングカーサイト流し台

流し台も用意されています。

オートリゾート滝野のキャンピングカーサイト

定員は12名で、上の写真からも分かりますがかなり広めにスペースが確保されています。

流し台が各サイトについているので、共同炊事棟はありません。

オートリゾート滝野キャビンA炊事場

オートリゾート滝野キャビンAのトイレ

宿泊する場所によっては、トイレが少し遠くなるかもしれません。

もし選べるなら、A区画の①か②がセンターハウスやトイレに近いのでおすすめです

フリーテントサイト【55サイト】(オートリゾート滝野コテージ)

オートリゾート滝野のフリーテントサイト

フリーテントサイト(全55サイト)

料金 車 1550円(繁忙期)※通常は800円  

オートリゾート滝野詳細MAP

オートリゾート滝野のフリーテントサイト

サニタリーハウスを囲むように広がっているフリーテントサイト。

サイトが区画されていないので、好きな場所にテントを張ることが可能。

ちなみに定員は6名までOKなので、かなりリーズナブルな価格と言えるでしょう。

オートリゾート滝野のリヤカー

駐車場から少し距離がありますが、リヤカーが8台あるので大丈夫。

オートリゾート滝野サニタリーハウス

オートリゾート滝野のサニタリーハウス

サニタリーハウスには広めの流し台があるので、順番待ちすることはあまりありません。

オートリゾート滝野のサニタリーハウストイレ

オートリゾート滝野のサニタリーハウス

フリーサイトのトイレもウォッシュレット完備なのが、嬉しいポイント。

オートリゾート滝野のサニタリーハウスゴミ捨て場

ゴミも分別すれば捨てて帰ることができます。

オートリゾート滝野の遊具

オートリゾート滝野のジャブジャブ池

遊具やジャブジャブ池があるので、小さい子供たちも楽しく遊べるでしょう。

オートリゾート滝野(滝野すずらん公園キャンプ場)のペット同伴可能サイト(わんわんぺっとサイト)

オートリゾート滝野詳細MAP

オートリゾート滝野の中でペット同伴OKのサイトは、彩りの森内にある「わんわんフリーテントサイト」だけ(全5サイト)

サイト使用料は1550円(定員6名)で、ペット1匹につき500円かかります。

また、犬の鑑札・予防接種等を確認できる書類も必要です。

なお、わんわんフリーテントサイトの申し込みはネットではできず、電話受付のみなので要注意です。

※電話番号 011-594-2121  (受付時間9時~17時)

オートリゾート滝野(滝野すずらん公園キャンプ場)の売店・シャワー・コインランドリー・レンタル品

オートリゾート滝野のセンターハウス

オートリゾート滝野が人気がある理由の一つは、センターハウスが充実しているから!

文字通り手ぶらで来たとしても、だいたいのものはセンターハウスで調達可能です。

オートリゾート滝野の売店

オートリゾート滝野の売店

オートリゾート滝野の売店営業時間は8時~20時まで

オートリゾート滝野の売店

キャンプ用品や食材・氷など、いろいろなものが販売されています。

オートリゾート滝野の売店

冷たいビールももちろん販売されていますよ(アサヒスーパドライ1本300円)

オートリゾート滝野のシャワー

オートリゾート滝野のシャワー

近くに温泉がないためほとんどの人が利用することになるシャワーは、なんと無料で使えます!

利用可能時間は7時~11時と13時~22時

オートリゾート滝野のシャワー

オートリゾート滝野のシャワー

キャンプ場のシャワーというと狭くて簡易的なところが多いのですが、オートリゾート滝野のシャワーは本格的。

広々とした更衣スペースがあり、コインロッカーも完備。

オートリゾート滝野のシャワー

オートリゾート滝野のシャワー

これだけしっかりとしたシャワールームを無料で使えるのは、かなり嬉しいポイント。

ちなみに、シャンプーなどは要持参なので注意しましょう。

オートリゾート滝野のコインランドリー

オートリゾート滝野のコインランドリー

コインランドリーは24時間利用可能。

料金は、洗濯機(35分)200円、乾燥機(30分)100円です。

オートリゾート滝野の電子レンジ

オートリゾート滝野の電子レンジ

センターハウス内にある電子レンジも、24時間無料で利用可能。

解凍したいものがある時などに重宝します。

オートリゾート滝野のフリーWiFi

オートリゾート滝野のフリーWiFi

センターハウス内はフリーWiFiが飛んでいて、誰でも自由に接続可能です。

オートリゾート滝野の卓球台

オートリゾート滝野の卓球台

多目的ホールには卓球台が3台設置されていて、30分200円で利用することができます。

オートリゾート滝野の芝生広場

キャビンSの前の芝生広場

センターハウスの裏側には、広大な芝生広場が広がっています。

ここでは、サッカーやキャッチボールなどを楽しむことが可能。

サッカーボールやバレーボールは、有料で貸し出しもしています。

オートリゾート滝野のレンタル品

オートリゾート滝野のレンタル品

オートリゾート滝野はレンタル品も充実。

なので何か忘れてきても、たいていここで何とかなるはず。

オートリゾート滝野のレンタル品リスト

主なレンタル品の料金は上の表をご覧ください。

オートリゾート滝野(滝野すずらん公園キャンプ場)のゴミ分別

オートリゾート滝野のサニタリーハウスゴミ捨て場

オートリゾート滝野では、分別すればゴミを捨てて帰ることができます。

かなり細かい分別方なので、着いたらまず確認しておきましょう。

ちなみに、燃えないゴミ(バーべーキュー網・家電・壊れたキャンプ用品など)は捨てることができません。

オートリゾート滝野のディキャンプ

オートリゾート滝野では、日帰りディキャンプをすることも可能。

ディキャンプの時間帯は11時~17時の間

オートリゾート滝野のサイト利用料金表

ディキャンプの各サイト利用料金は、上の表で確認できます。

ちなみに、デイキャンプの予約申し込みは電話受付のみとなります。

※電話番号 011-594-2121  (受付時間9時~17時)

オートリゾート滝野(滝野すずらん公園キャンプ場)の予約方法

オートリゾート滝野の予約開始日は、利用したい2か月前の同日

※8月10日に利用したいときは、6月10日から予約可能

予約電話番号は011-594-2121  (受付時間9時~17時)

ちなみにインターネットでも予約可能で、ネット予約だと日付が変わった瞬間から予約可能です。

予約専用サイトはこちら

なお、ペット同伴可能なわんわんフリーテントサイトやディキャンプ・まる得サイトは、電話予約のみの受付になります。

滝野すずらん公園キャンプ場(オートリゾート滝野)おすすめまとめ

札幌市内にありながら、本格的なキャンプ設備を備えたオートリゾート滝野。

滝野すずらん丘陵公園内には、大人も子供も楽しめるアクティビティがいっぱいあるので、日中は思いっきり屋外で遊び、夜は星空を眺めながらくつろぐのがおすすめです。

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誰でもできる外食代を半額にする方法

当たり前ですが外食はお金がかかるので、なかなか頻繁には行けません。

ですがファンくるに登録して以来、我が家は月に数回ですが約半額で外食を楽しめています。

ファンくるは覆面調査紹介のサイトなのですが、札幌の案件は特に居酒屋系が充実。

写真を撮ったりアンケート(約60問程度)に答える必要がありますが、飲食代が半額~70%還元になり、案件によっては無料になることも。

先日も札幌市内の某焼き鳥居酒屋を覆面モニターしてきましたが、実質ほぼ無料で思う存分食べ飲みできました。

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利用者側にはメリットしかないサイトなので、登録しておいて損はないでしょう。

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北海道で今人気のアクティビティ

北海道で楽しい思い出を作りたいときは、積極的にアクティビティ体験を申し込みましょう。

現地で申し込むことができるものもありますが、確実に参加できるよう事前にじゃらんでチェックして予約を済ませておくのがおすすめ!

じゃらんでいま特に人気があるアクティビティベスト3は……

知床五胡

世界自然遺産「知床」の絶景を海側から観光できます。

大型船で揺れも少ないのでおすすめ。

≫≫知床観光船おーろらの詳細はこちら

小樽青の洞窟クルージング

小樽「青の洞窟」は海からしか見ることのできない、小樽人気の絶景スポット。

手つかずで残っている1500万年前の大自然の迫力に、思わず感動してしまうこと間違いなしです。

小樽「青の洞窟」クルーズには、クルージング体験以外に釣り体験付き・シュノーケリング体験付きなどいくつかのプランがあるので、好みに合わせて選択しましょう。

≫≫小樽「青の洞窟」クルーズ体験の詳細はこちら

ニセコでラフティング体験

ニセコの代表的なアウトドアといえばやっぱりラフティング。

最大7名乗りのボートで協力して尻別川約8キロを漕ぎ下るコースは、控えめに言っても迫力満点。

ボートには必ずガイドが同乗するので、安全に楽しくラフティングを楽しむことができますよ。

≫≫北海道の大自然を満喫!尻別川【ニセコ・ラフティング】の詳細はこちら

じゃらん割引クーポン

じゃらんを利用するとポイントが貯まるのでお得に予約できますが、時折配布されているクーポンを利用するとさらにお得に!

なので、予約を完了させる前にじゃらんの割引クーポンが出ていないか必ずチェックしましょう。

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